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何故に世の大立替?。ユダヤの悪鬼がこの世を泥海にする仕組みが最大の要因

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    明治25年(西暦1892年・いち早くに)。丹波の片田舎の大本教出口なお開祖に懸かった【牛虎(艮)金神・国常立尊】による【世の大立替】の予告が宣伝されました。それこそ「立替」等といきなり言われても、私達からすると何が何だかさっぱり解らないことが予告されたとなります。

    私自身が神霊世界に修業に入って、そんなことが果たして起きるのかと尋ねたところ、高級神霊達は「立替」があると言われますが霊界でも低い段階の霊達は、それこそ何の事かとちんぷんかんぷんなのです。

     

    何故に、世の大立替なるものが「いち早くに」予告されたのか?。それは、大本教神諭にある

     

    ユダヤの悪鬼が、この世を【泥海】にする仕組み

     

    これが最大の要因なのです。

     

    このユダヤの悪鬼とは、別に人類を最初から泥海世界に入れようと計画したのではないのです。自分達の思惑の世界を創ろうとしただけなのです。このユダヤの悪鬼の先兵となって働いたのが【黒龍神】達と言えます。

    されど、言うなれば創造神とは違って、あまりにも未来を見通す計画がずさんであり。未来に向かう線路を黒龍神達を使って施設させたまではいいのですが、気がついたらその行き先は【泥海】しかなかったなのです。今の人類がそのままに進めば、悲惨な滅亡の道しか残っていないのです。

     

    このユダヤの悪鬼とは、俗に言う凶悪犯とか暴力団の様な犯罪に絡む【悪霊】の類いではないのです。今の神霊世界では【勝てば官軍、負ければ賊軍】であり、自分達が「正神」だと名乗れば、反対勢力側を「悪神」呼ばわりとなります。

    スピリチュアルを標榜する人達の中には【国常立尊は悪神】だとしている方達もありますが、日本の国会における自民党とそれを批判している野党と同じような構図の意味合いです。それに「ユダヤ(猶太)」と名が付しあるのは、酋には「頭」の意味があり、それに獣偏が付してあるなのです。【鬼】とは力を有している存在に対して言う言葉です。

     

    猶太(ユダヤ)とは、尊(御言)を獣にした太いもの

     

    ただ、ユダヤの悪鬼と書かれているだけでは意味が解りにくいと言えます。今の私達がそれを知るのは【フリーメイソン(秘密結社)】と呼ばれる言葉からです。元々は「石工組合」の言葉でした。現在では【国際金融資本】を動かしている陰の力に対して言われたりしています。世界の金融界を陰から操っているのが「ユダヤ資本」とされているからです。

    フリーメイソンも神として掲げているのは「YHWH(ヤハウェ)」ですが、同じ旧約聖書の神を掲げるイスラム教では他人に金を貸すにあたっては、利子を取ってはいけないとあるように基本理念が違っています。

     

    それは資本主義による【地球環境破壊】

     

    どこかの時点で、その線路の施設計画を変えて安全な方向にと施設計画を変えていれば、そうした事態に成らなくてもよかったのかも知れません。しかし、それを変えられるポイントを通過したことから変えることそのものが不可能なのです。このまま突き進むより道は無しなのです。 そこに言われていることが、この地球船がコントロール出来なくなるなのです。気象異常、大地震、噴火、大洪水、地軸の変動。更に月の崩れなどによる隕石の火の雨が予告されて来たなのです。

     

    今の地球は、宇宙の大海原に沈み行く船

     

    スピリチュアルなどでは、人類の未来は見えていません。人類の意識次第でどのようにもなるのですといい加減なことばかり連発されますが、大本教の出口王仁三聖師が予言をされて言い当てられて来た数々の事実を知るならば、創造神には人類の未来が見えていたから【予言】がなされたことすら理解が出来ていないのかとなります。

     

    今の人類には未来が見えませんは、その捉え方が違っている

     

    そうしたスピリチュアルの人達が、大本教の出口王仁三聖師以上の大予言の数々を言い。それが当たるのであれば、そうしたスピリチュアルの人達の背後にはそれだけの力を持った神が就いておられると認めることは出来ますが、そうした予言が出来る方達があまり見当たりません。

    多くの人達は自分の個人レベルのことを予言して当てて貰えればいいで、自分の恋愛はどうでしょうか。仕事運はどうでしょうか。金運はどうでしょうかで、社会がどうなろうとまったく関心がありません。無関心です。そこにこの世の人間よりも先が見える蛇霊とか狐霊の活躍の場があります。それを悪いと言うのではなくて、この先の人類の行く末を案じる存在で無いと、本当の神とは言えないでしょう。

     

    スピリチュアルで、いくら自分は【アカシックレコード】が読めますと豪語していても、【虚空蔵】に存在するのは【大地震】や【大噴火】や【大洪水】の映像だけで、【バラ色の未来図】等どこにも存在していないでしょう。言うなれば、もう今の人類の行く先には未来が見えないのです。これから先の【未来の災害】を予言する方は出て来ても、どんな世が来るのかの予言が無いのです。

    今日迄、多くの人が予言して来た【みろくの世】はやがては来るでしょう。だが、それがどんな世なのか具体的ものは何も出て来ていません。それだけで逆手に取るならば、大本教が予告して来た【世の大立替】など嘘だと言うことは簡単です。

     

    先日も、自分に「天之御中主」様が降りられて、上野公園と称する者が言っていることは全て「嘘」記事だと言われたと、メールを送って来られた方がありました。別にそうしたことはその方だけでなく、自分には大国主命様が出て来られる。大国主命様から言葉の教えなど一切聞いてはならない。そうしたことは邪神の仕組みだと告げられた等と言われる方達もあります。

    逆に、あるブログ主のブログにはその方に神が降りられて、言葉の仕組みは「上野公園」と名乗る者が既に世に説いてブログで発信している。だが、「言葉の封印」を紐解く者は「上野公園」ではなく、おまえであると告げられた。そうしたブログも出ていると、そのブログを読んだ方から教えていただきました。確かに、私は「言葉の封印」に関しては紐解けませんので、その任務が出来る方が世に居られるのかどうかまでは、私は預かり知らないとしか言えません。

     

    私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、【この国(日本)は私の教えで満ちあふれた世界で唯一つの国であり、そなた一人だけにはその仕組みを見せるので、それを世の人々に告げなさい。】との命令を受けただけで、私が初めて伏見稲荷山に上がった時、豊受姫のお代であった師匠を通じて豊受姫が言われたのは、【貴方は言葉の神と呼ばれる貴きお方で、貴方の言葉による教えは天帝の「詔」と同じであり、貴方の教えが聞けないという神は如何なる神であっても、やがて天帝によって裁かれる】と告げられたことから、【この国に満ちあふれているのは日本語だ】と気づいて言葉の仕組みを説きだしたに過ぎません。

     

    こうした【言葉の仕組み】は、邪神の仕業だ

     

    そうした事を言われる御神霊達が居ても私は別に意にも介しません。今の神霊界は【小さな奇蹟】を見せて、それで自分は「天之御中主」だとか「天照大御神」だとか称しておられる御神霊が多いからです。私は伏見稲荷山で山の行も積み、数々の【奇蹟】を見聞して来ました。私はそうした「奇蹟」を見せる神霊の段階では【言葉の仕組み】は出来ない。不可能との認識に立っているのです。

     

    国常立尊様は地上神界の主宰神たる地位から退かされたことから、退くの【艮】金神とはしますが、その国常立尊様に代わって地上神界の主宰神となられた【盤古大神(木星神)】は性格が温和なことから反国常立尊派の神々から祭り上げられてその地位に就かれたのですが、もうこれから先は手を打つ策もなく、地上神界の主宰神の地位を退くことを決意されたことが、大本教霊界物語にある【盤古大神から国祖国常立尊に地上神界の大政奉還】なのです。

     

    盤古大神の神界の大政奉還の裏は、もう万策が尽きたから

     

    私達日本人は明治維新のことを歴史から知ります。徳川慶喜は総合戦力から言えば、薩長連合軍と戦えば勝てたはずなのです。圧倒的に徳川軍の方が総合力は強かったのです。だが、総大将たる徳川慶喜にはそれを仕切るだけの器量や策が無かったので、大阪城から船で大将が先にとんずらしてしてしまったと言えます。

    私は鍾馗神の御案内で盤古大神に拝謁して、その軍事力に威圧されました。が、その後に盤古大神がどこかに逃げて行く。とんずらする霊的光景を見ていて、これは何だろうと見ていました。理由が解らぬです。その時は、まさか、万策が尽きたとは思っていなかったからです。

     

    これまでの地上神界に関わる最高権力者たる盤古大神(木星神ゼウス)はその地位を退かれたとしても、国常立尊を実質に追いやった勢力の【ユダヤの悪鬼】達は、徹底抗戦の構えです。だが、将来に対する策は未だ何も持たないなのです。 

    私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、【そなたは、何故にこの世が終わるのか。その意味をよく知り、その内容を次の世の歴史として書記しなさい。為に、そなただけには仕組みを見せる。】と告げられていました。

    大本教霊界物語に「盤古大神から国祖国常立尊に神界の大政奉還」と書かれていても、誰もその裏を見ていなかったとなります。

     

    このユダヤの悪鬼とは、今の世で考えますとユダヤの【旧約聖書の神】を指しているのかと思えますが、そうではありません。それは今の人類の時代の話ではないのです。遙かなる超太古の昔。神代と呼ばれる時代まで遡りますので考古学的に語ることが出来る話ではありません。大本教霊界物語でも【嘘】だと言えば、誰も【証明】など出来ません。

     

    私は日本で【大国主命】と呼ばれている出雲の御神霊が、どうして仏教の【大黒天】になるのだろうか?。と疑問を持っていました。ところが三つ目の青黒憤怒相のお姿で、それは今から30万年以上も昔のお姿と判断しました。日本における縄文時代とか弥生時代に近い話ではありませんので、記紀神話に出て来る神々をいくら持ち出しても語れるような内容ではないのです。

    国常立尊が表舞台に立たれていた頃、神霊世界では闘争があったのです。大本教霊界物語に書かれているような国常立尊派と反国常立尊派の神々の戦いです。その反国常立尊派の中心をなした統領格の神霊達が力があったことから【ユダヤの悪鬼】と書かれているのです。この頃は神界の戦いの中では【UFO】なども飛んでいたのです。いずれ人類はそうした【UFO】群団を見るでしょう。

    国常立尊様の御引退後、その部下であった天使達もことごとく主を失った状態で地に落ちてしまったなのです。

     

    大本教霊界物語に、国常立尊の【御引退】の経緯は書かれていますが、時の国常立尊様の【天使長】のことは詳しくは書かれていません。時の天使長は別名【光の貴公子】と呼ばれていたのです。スピリチュアルで語る天使長【ミカエル】という名の天使長名ではありません。

    大本教の出口王仁三聖師は、元々「ミカエル」などと言う名の天使長は存在していない。ミカエルとは【省みる】の言葉の意味だと語っておられますが、私は【巳(蛇)帰る】の言葉の意味だと言っています。

    私が子供の頃、旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、旧約聖書は我が書であるなれども、その中身は【暗号】であって、暗号として読まないと意味は解らぬぞと告げられていましたので、当然に【ミカエル】は暗号であるとの理解に立っています。モーゼ外伝の最後の審判時に蛇の尾を踏む者の意味で、尾を踏まれた蛇は【巳(蛇)帰る】を起こすで、ミカエルとは固有名の天使長の名ではないなのです。それが私の主張です。

     

    ヘブライ語と日本語には共通する内容があり、そこに【日ユ同祖論】などがありますが、今の時代の日本とユダヤの話ではないのです。そんな浅い歴史の話ではありません。日本とイスラエル地方の関係とは今の時代のことではなくて、現代の歴史では証明が不可能な超太古の時代まで遡るのです。

    その頃は、世界中の言葉が「日本語」使用(仕様)だったのです。このことを知っている神霊ならば、日本語は神の言葉と言われるのです。

    言うなれば世界に大日本帝国が存在していたのです。その時の首都がエルサレムで、日本語の名残が今のイスラエル地方にも言葉として残っているなのです。旧約聖書の神をユダヤ人の神だと思っていると意味が解けないのです。 その当時のユダヤ人とは、今の日本人のことだからです。

    そのイスラエル地方で勢力を伸ばした反国常立尊派の神達が、大本教神諭には【ユダヤの悪鬼】と書かれているのです。

     

    現在の資本主義とは、そのユダヤの悪鬼のことです

     

    国常立尊様の御引退に関しては、最初に【光の貴公子】と呼ばれた国常立尊様のもっとも忠実な天使長が反国常立尊派の神々が仕掛けた罠により天使長の職を解かれてしまって、地に落とされてしまったなのです。これによって、国常立尊様の手足となるもっとも忠実な部下を失われたのです。

    これが、大本教神諭にある【国常立尊】を自分の手足を持たない【ダルマ】と揶揄された意味なのです。反国常立尊派の神々から、おまえの手足となって働く者はもう居なくなっただろうなのです。この時に落とされた光の貴公子が西洋では堕天使【ルシファー】とされたのでしょう。

     

    日本の霊能者の中では、この光の天使長が隠れた意味が【天の岩戸閉め】ではないかという説があります。

    大本教の神典に、【天の岩戸を開ける役に閉める役。閉める役が難しい。】とありますが、光の天使長が神界に復帰しないと、これは難しいとも言えます。

     

    最近。自分が【イエスの再来】と称していた某教祖が死んで、これまでその教団が「ニセ霊能者」を使って貴方の家系の御先祖霊が苦しんでおられるで、高価な壺や印鑑や絵画を買わせる【霊感商法】を数々してきたので、これでそうした被害者も減るだろうと思っていましたが、その教団幹部であった者が今度は自分が【卑弥呼】とか「天照大御神」ですと称して、何百万円もの入会金で信徒募集をしているが流れています。

    スピリチュアルの世界とは、中には一種の【オレオレ詐欺師】霊の集まりもありますので、引っかかったやつが悪いで終わりです。

     

    私は魂には点数が出るを知りました。それは私だけだろうかと?。自分は欺されているのではないだろうかとも考えました。だが、私が出会った霊感者や霊能者の方の中にも、そうした魂に点数が出ることを知る方達もありましたので、それは自分に見えるとか見えないだけの問題だろうと理解して来ました。

    行者の世界では神の高山(神界ピラミッド)の合目で、出て来る霊の存在の高さを判断される筋もあります。また、天使の階級と言う【軍隊記章】の様な物で判断される筋もあります。どの見方であっても、その霊が名乗る神名とか天使名を頭から信じて疑わないというのは致命的な失敗を犯してしまいます。

     

    日本のスピリチュアルの大御所と自称されている霊能者の【江原啓之】さんの師匠格である【美輪明宏】さんは、優れた霊能力を保持されている方ですが、本物の霊能者と言える方は霊能者の看板を上げている方の5%(20人に1人)程度だと言われていますが、そんなものでしょう。

    テレビで出て来てその名を馳せている霊能者としては【下ヨシ子】師や美輪明宏さんが推挙される【木村藤子】師は著名ですが、それは一般的霊界に関わる存在であり、大本教の【出口王仁三聖師】や【出口なお】開祖の様な宗教存在とは趣を異にするのです。

     

    一部に、創造神ならば【どのようにでも出来る】で、この地球の環境破壊にしても創造神ならば復旧が可能だろうと考えられる方達もあるでしょう。そんなに瞬時に回復するなど創造神であっても出来ないのです。

    ネット教祖として巷で有名な方は、この地球の回復には10万年はかかると言われていますが、私は100万年はかかるだろうと見ています。スピリチュアルでこの地球が五次元界に上昇したならば可能だろうと考える方もあるでしょうが、この地球は日月神示に【三四五(みよいづ)】とあるように、三次元世界の土台が崩れるので五次元界に上昇しても崩れるは変わらないのです。

     

    だからと言って、この地球に住む多くの魂を路頭に迷わすなど天の創造神にとっては絶対に出来ないことなのです。私は新地球を言う派の一員にしか過ぎませんが、その新地球に関して知る方は、その新地球は【宇宙創成】の時から天の創造神が隠し秘めておかれた予備(バックアップ)地球だと言います。その存在が神々にも解らなかったのは、七次元界でどの神達にも解らないように隠されていたからと言います。

     

    よく一厘の秘密が言われています。私が説いているのは大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊の経綸(火水)】ですが、どの神々も知らない一厘の秘密ともなれば、霊界物語の中の「シナイ山に密かに隠された神宝」ではなく、【新地球】の存在とも言えるのです。今の世に出ておられる神々は、その存在をほとんど知らないからです。

     

    大本教神諭、【世の立替があることは、どの神もご存じなれども、肝心要のことはご存じない。】とありますが、その立替すら知らないという神々とは、どう考えたらいいのか?。それはあります。

    さりとて、今の地球に住む私達の魂を全員七次元界に引き上げるのは、これはいくら創造神でも無理筋なのです。で、その予備地球を五次元迄卸して今の人類の魂を【新しい世(みろく)世】に移すなのです。

     

    その時に考えられるのは、二つの案(選択)と考えられます。 

     

    無条件でこの地球の全員の魂を新地球に移す

    (その場合は、汚れた魂は徹底的に禊ぎ(身削ぎ)させる)

     

    条件付きで選別した魂だけを新地球に移す

    (みろく世のお祝いとしての恩赦や特赦は与えない)

     

    この地球は優秀な霊能者であれば、【天人の苗床】説と【魂の刑務所】説があります。いずれにしても、今の世は【悪が許される】なのです。それは魂の【勉学】の世だからです。しかし、新地球では【悪】は許されない世界となるのです。【悔い改めをしない者】を新次元に移行されば、またもや【悪】がはびこります。

     

    それを決定されるのはスピリチュアル標榜者の勝手な言い分ではなくて、【天帝】の判断なのです。

     

    私が初めて伏見稲荷山に上がった時、豊受姫から【貴方は天帝のお使い。】と聞かされました。私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声の教えを聞いていましたので、天帝のお使いと言われたならば、その可能性はゼロではないとは感じています。

     

    自分には豊受姫や大国主命様や神々が出て来ると言っておられる霊感者の方が、その方に出る豊受姫や大国主命と称する霊から、そもそも【天帝】などの存在は無い。言葉の教えなども無い。神之公園(上野公園)は邪神界の者だと告げられたそうで、その方のシンパの方達からも貴方は邪神だとか悪神だと攻撃も受けて来ました。私の前に出て来られる豊受姫や大国主命は、他の方に出て来る豊受姫や大国主命様とは違っていたりします。

    今の神霊世界は自分に出て来る御神霊が本物で、自分以外に出ているのは「ニセ者」呼ばわりの世界だからです。

     

    この地球が危なくなっているのに、今の世が永遠に続くと思っている神々からすれば、世の立替論を言う私を「邪神」呼ばわりは別におかしくはありません。

    今の時の幸せだけを見ているのか?。自己の魂の将来を見ているのかの違いだけです。

     

    確かに、どこを見ても【天帝】と呼ぶべき存在は見当たらないでしょう

     

    天帝と呼ばれている神は、この地球上には存在しておられません。日本の神社に祀られている存在ではないからです。宇宙の初めに存在して、終わりの時まで存在する神。【終わりにして初めの神】のことです。

     

    私の元に質問メールが来ました。それによると、日月神示にこの艮金神が人民に成り代わって天の大神様に日々お詫び申し上げているとありますが、艮金神よりも高い天の大神様が居られるのですか?。そうした質問状です。この艮金神が人民に成り代わって天の大神様に日々、お詫び申し上げているとある存在が【天帝】と呼ばれる存在なのです。

     

     

     

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