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霊学10 巷に現れる自称救世主の数の多さは、未だ神界が【統一】なされていない証か?

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    マタイの福音書にはイエスの言葉として、【人に惑わされないように気をつけなさい。多くの者がわたしの名を名乗って現れ、自分がキリストだといって、多くの人を惑わすであろう。】があります。

    その続きには、【そのとき、だれかがあなたがたに「見よ、ここにキリストがいる」、また、「あそこにいる」と言っても、それを信じるな。にせキリストたちや、にせ預言者たちが起って、大いなるしるしと奇跡とを行い、できれば、選民をも惑わそうとするであろう。見よ、あなたがたに前もって言っておく。だから、人々が「見よ、彼は荒野にいる」と言っても、出て行くな。また「見よ、へやの中にいる」と言っても、信じるな。】です。

     

    この世の終わりの時には自分が【救世主】と称する者達が続出すると言われて来たのですが、世界中のキリスト教系の中には自分の前世は【イエス】であったと称して居られる方はゴロゴロあります。この日本には自分の前世が【仏陀】であったと称する方達が幾人も居るようなことです。

    私の元には自称創造神や自称救世主と称する方からの自薦や、その方を救世主と仰ぐ信仰者の方達から推薦依頼のメールが来ます。また、大本教の出口王仁三郎聖師が遺文として残された有名な予言。【みのか尾張の国から現れる誠の女子】は自分ですと言って来られた女性も多かったと言えます。実に数多くの人がそうしたことを自称されたなのです。

    私はこの【みのか尾張の国の中】は【言葉の仕組】と気づきました。それは【誠の女子】の誠は【言で成る】を指すからです。その美濃か尾張の国から【富(十三)山】に向かう国道【41号線】。それが大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊の経綸(秘密)】を紐解かせたなのです。大本教は【神の高山】に上る道ではなくて、その終着の富山の【十三のス神】論の意味を出したなのです。

    だが、こうしたことは【言霊】とは何かを知らない人は気づかないことであり、自分の前に出て来た霊の言葉に操られるなのです。そうした霊達は大本教の仕組が【言霊】による【言葉の仕組】から為されていることに気がつけなかったのです。

     

    自称救世主と称する方の中には、【自分は光の剣でゼウスと一騎打ちをして、ゼウスを倒した。自分がゼウスに代わって最高神になった。】などと言って来られる方もありました。【光の剣】でゼウスと一騎打ちして倒したなどは漫画やアニメの見過ぎで、自分が最高神などと言っている方の話の内容などは、そのほとんどが【与太話】に近い物と言えます。一本の光の剣で無数の魔軍を消すなど出来ません。それは霊界で龍群と戦ってくれば解ります。しかし、この手の方が非常に多いのです。

     

    もし、【一輪の秘密】が解っていれば、そんな名乗りなど絶対に出来ないと言えます。

     

    私は人の肉体を持つたままでの【救世主】等は信じない

     

    何故ならばイエスの様な人材が仮に10万人出たとしても、今の世界を救うなど出来ないからです。

     

    人たる肉体を持った状態でいくら【奇跡】の現出をしたところで、それで【救世主】等ではあり得ないのです。私は伏見稲荷山でイエスが見せたとされるほどの大規模な物ではありませんが、小規模の奇跡の数々を見て来ました。それは奇跡の規模の大小の違いだけであり、霊的【メカニズム】としては同様のものと言えました。それは【奇跡】の現出だけでは【救世主】ではないなのです。

    そうした証拠の一つとして、奇跡の数々を見せたインドの【サイババ】が霊界からの贈り物として出した霊界製と言う時計には、メイドインジャパンとセイコー社の刻印が印されていたがあります。それは単に霊力でこの世に存在する物質をテレポート(瞬間移動)させただけの話だからです。聖書に残されるイエスの奇蹟にしても、そうした霊力の使用なのです。

     

    私が見た【九制主】とは言葉(ロゴス)の仕組

     

    それが大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊の経綸】です。人々を惑わす【奇跡の数々】は黒龍神等はお手の物と言えますが、言葉の仕組は日本語であれその仕組に【三千年】ほどの月日が費やされています。これは【人智】ではとても無理と言えます。不可能と断言してもかまわないと言えます。何故ならば、人は死ぬからです。

    しかもそれらは日本の【古語】では出来ません。明治時代までは日本の言葉は津軽弁と薩摩弁ではまるで異国の言葉に近く、何も通じなかったなのです。この仕組は現代の私達が使っている日本の言葉で解読出来るようになっているからです。現代と呼ばれる時期に解読が可能な様に仕組まれており、数千年前からそうした先のことを見通して言葉を組み立てていた神が存在するなのです自分は高い神だと名乗る等は子供にでも出来ることなのです。

     

    私は子供の頃に自分に臨んで来た旧約聖書の神と称する声から、【そなたには何の神力も与えない。この国(日本)は私の教えが満ちあふれた世界で唯一つの国である。そなただけにはその仕組を見せるので、それを見て人々に告げなさい。】と言われたことをしているだけです。ですから何の神力も持たないことから「バカ」にされますが、それ以上のことをしているわけです。

    また、【そなたが歩く道は人類の誰一人とし今日まで歩かなかった道で、そなたの前にそなたが歩む道を歩んだ者はなく。そなたの後にもモウ二度と出ない。そなたを最後の者として、その道は終わる。】とも告げられたなのです。が、その人類の誰一人として歩かなかった道とは何だ!。です。まさかそれは日本語による【言葉の仕組】の解読とは自分でも予想外のことだったと言えます。

     

    私は旧約聖書の神と称する声から、この【日本に満ちあふれている】ものが日本語の【言葉の仕組】であるとは何も告げられませんでしたが、私が初めて伏見稲荷山に参拝した時、豊受姫のお代であった師匠を通じて、豊受姫から【貴方は言葉の神と呼ばれる貴き御方。貴方の言葉による教えは天帝の「詔」と同じであり、貴方の言葉による教えを聞けないと言う神は如何なる神であっても、天帝に対する反逆の罪として天帝により罰せられる。】と告げられたしだいです。

    それで、私自身【言葉の神】とは何じゃ!となりましたが、西洋に残されている予言的なものに、【ユダヤ人では無い異国の人が異国の言葉で主を語る。その人はその異国では「言葉の君」と呼ばれている。その言葉の君は自分は主を知らないと言うが、万軍の主は言葉の君のことを知っていて、全ての裁きを終えた後。万軍の主は言葉の君をその側に呼び寄せる。その日をもって「ユダヤ人」は救われる。】という不思議な内容を思い出して、その異国の言葉とは【日本語】で出来るのだろうかと取り組んだだけなのです。

     

    そして朝鮮に残されていた予言に、最後の審判前に救世の為に【米】一字の教えが起きる。その教えが終わった後、天からの罰が始まる。米一字の教えに従った者達の上には天罰は降りないが、そうでなかった者達の上には天罰が降りる。

    これも何じゃ!。です。米一字で教えなど出来るはずがない位、誰でも理解することです。それが大本教神諭予告、【九つ花に咲く一輪の言霊の経綸(秘密)】を【米】型で紐解かせたのです。大本教の出口王仁三郎聖師が出された【ス】神論など、どうやってそれを導き出したのか?。単に【スの言霊はイロハの終わり】だけでは、根拠薄弱の内容にしか過ぎないのです。

    もし豊受姫から【貴方は言葉の神と呼ばれる御方】などと告げられていなかったならば、私は世間から単なる【言葉遊び】をしているとしか言われないようなことをしていなかったと言えます。私自身、これは【言葉遊び】かと思ったほどだからです。だが、言霊と漢字と数霊を駆使した【言葉の仕組】に、いったい誰がこんなことをしたのか!。それは驚きしかなかったのです。

     

    私は伏見稲荷山での修業を離れて【言霊師】をされている方の元で言霊を習っていて、【言霊】とは何かと解った時、愕然としたのです。聖書に【初めに言葉は神と共に在った。】とありますが、それは創造神が何々あれと言われたからこの世が出来たではないのです。言葉の意味が違っているのです。残念ながらこの日本は古来より【言霊の幸はふ国】と言われていても、その【言霊】とは何かを知っておられる方は若干名と言えました。

    大本教から【十三位のスの神】が出されて、巷の新興宗教の開祖や霊能者はそれは何故なのか疑問とも思わず、そこに単に【主】の漢字を当てて【スの神】論を言っておられます。アイウエオの【ス】は第【十三】の位置にありますので、【十三次元が最高神次元】だと思い込んでしまった霊連中もあるなのです。出口王仁三郎聖師はこれを【阿呆】と予言したわけですが、その【ス】の神論に疑問も挟まず。何故なのか?。と考えもせずに乗った神達が悪いと言えます。

    ただ、大本教の出口王仁三郎聖師には素晴らしい予知能力があったので、誰も【スの神】論を何一つ疑わなかったなのでしょう。世に出ておられる神々には、あれほどの未来の予知が出来なかったからです。これは私が推察するに、十三のスの神で諸神を惑わす【創造神の遠大な計画】の一環と言えます。大本教はその言葉の仕組の中の一翼を演じたと言えます。そうでないと、出口王仁三郎聖師の行動に合点がいかないのです。大本教神諭にある出口王仁三郎聖師は【悪】神役の演技の見本ではないのです。それは【悪】の捉え方なのです。

     

    私の元には自分が創造神だとか。救世主ですと言って来る方は多々あったのですが、そうした中で【自分が救世主です。そこで貴方は私の参謀になってください。】と言って来られた方がありました。さすがにこれには私も驚きを禁じ得ませんでした。この人は何も解っていない。その方の背後の何も理解していない霊達に、この人はいいように操られているです。

    この人は何をもって自分が【救世主】等と言うのだろうか?。です。その方をサニワした複数の霊能者の判断では、この方の魂は七次元界の素戔嗚尊ということでしたが、それが仮に正しいサニワであったとしても、それでは出口王仁三郎聖師より下の次元界の方となります。

    大本教の出口王仁三郎聖師は最初の頃は自分は救世主と称されましたが、その看板を下ろされて【聖師】とされたなのです。優秀な霊能者達は神界の高山の合目では、出口王仁三郎聖師は八合目神とされています。その合目を次元とすれば八次元界とする説が有力なのですが、それよりも下の七合目七次元界の段階で自分が救世主ですは論理的にも破綻しているのです。その方をサニワしたという霊能者達もまたいい加減な人達と言えます。そうしたことを何も学んでいないなのです。

     

    霊界には出口王仁三郎聖師に化けた霊もかなり跋扈しています。自分の前に出口王仁三郎聖師の姿をした存在が出て来たとしても、それを本物と鵜呑みしてもいけないのです。そうした姿をした霊が出て来たからそれが本物だという霊能者のサニワはほとんどダメなのです。その霊にしゃべらせて、その言葉の内容がどれほど正しいか質問で見極めるなのです。その答えの内容に少しでもおかしいと感じたら、そこを追求するのがサニワ(審神)です。

    ある著名な宗教開祖の【出口王仁三郎霊示集】を読んだ時、あまりにもその内容のお粗末に吹き出してしまいました。とても本当の出口王仁三郎聖師霊が出て来てしゃべったとは思えない内容です。が、人は自分の前世は釈尊とかイエスとか名乗ったり、救世主だと自称していると、その真偽を確かめもせずにコロリと騙されるなのです。

    そうしたことを知っている邪神達は自分達が使おうとする人間に対して、おまえは【九次元界】の者だとかを吹聴するがあるのですが、熱心な崇敬者から救世主と崇められていた【五井野正】博士は自らが【七次元界からの使者】として称しておられ、その著本は今でも高価です。ヨガで知られる【本山博】博士も七次界と自ら言っておられました。それらの方の自分は【七次元界の者説】は正しいようです。

    それより上位の出口王仁三郎聖師の八次元段階を超えていないで、七次元界で自分が【救世主】ですは無いでしょうとなるのです。巷で自分か救世主だと称している方の背後にある霊のほとんどは、六次元界の黒龍神達の騙しと思われます。

     

    前にも書いていますが、そうした騙しをする霊はたくさんの霊の集団でその役割分担を決めて、劇場型オレオレ詐欺みたいなことをするのです。その背後の霊団に所属する霊の数が多ければ多いほど、その舞台は大がかりなものになります。為に何も疑わないで、オレオレ詐欺に引っかかるなのです。

    だが、いくら大がかりな霊集団が詐欺舞台を演じても、出口王仁三郎聖師の舞台を超えることは出来ません。それは出口王仁三郎聖師が出された【予言の数々はほぼ的中】しているからです。ところが、そうした自称者の背後の霊は当たる予言がほとんど出せないなのです。それはいくら高い神名を名乗っている霊でも、未来を語る予言が出来ないとなると【ニセ者】神霊と言えるのです。

     

    私の元に、その方に出て来る豊受姫と称する神霊から【みの尾張の女子】だと告げられた女性から、神霊の【予言】というものがいくつも送られて来ましたが、一つとして当たったものがありませんでした。当たらない神示の連発を受けても、その方は神霊の神示が当たらないのは自分が未熟で到らなかったからと目が覚めるはありませんでした。そうなると、貴方は永遠に騙されていなさいとなります。神霊の神示が当たらない嘘だらけと自分が未熟者とは別の話です。

    私は4年間ほどでしたが伏見稲荷山で豊受姫の庇護の元で修業を積みました。私の家の神棚には一応伏見稲荷大社から勧請した豊受姫の御魂をお祭りしています。もし私がお世話になった豊受姫であれば、私の本名とか住所は御存知と言えます。ところが、その方に出て来る豊受姫は私の本名も住所も解らないという有様だったのです。単に豊受姫と名乗っている代物の霊です。

    私は最初の師匠の豊受姫はその師匠が在命中は、阪神淡路大震災や普賢岳爆発や飛行機事故などを事前に言われていましたが当たりました。その師匠が在命中であれば【東日本大震災】も事前にお知らせはあっただろうと思います。そして今回の【コロナ】も言われたでしょう。だが、その豊受姫ですら言われた内容は全て当たったかと言うと、当たらないことも多々あったと言えます。

    それに関してその豊受姫は、この豊受をもってしても解らない。霊界の壁で隠された【神界】があると言っておられました。その神界とは【幽の幽】と呼ばれる神界で、世に出ておられる神々でも子細が解らない神界と言えます。

     

    大本教神諭、【この神は未来を見通す神】

     

    その【証拠】が大本教からは次々に出されたなのです。神は【予言者】ではありませんが、未来を見通す力がある神ほど高い次元界の神とは言えるのです。昨日貴方は誰と会いましたとか、何を食べたとか言い当てられても、それは動物霊達でも出来ることです。それらは未来形では無くて過去形だからです。霊界のメカニズムとして【過去のことは】言い当てられるのです。優秀な霊能者は過去に現れた霊的映像に関しては【巻き戻し】が出来るのです。

    多くの人が疑問に思われることに、この世で【犯罪】を犯した者が捕まらない迷宮入り事件があります。だが、それらの犯人は誰かと言うことは霊界では解っています。誰が冤罪で罪を被っているかも解ってはいるのです。だが、そうしたことをこの世の者に告げる義務は神霊界にはありません。この世の裁判官は間違った判決を出しますが、【閻魔庁】では全ての人の犯歴は解っています。個々の魂のこの世の行為行動は全て【記録】されているからです。

     

    私が魂の【円真】は、閻魔でもあると言うのもその為です

     

    私は二人の師匠の元を離れた後。東京の著名な霊能者の元に行き、自分が誰かの霊査を受けました。その霊能者の方が私に、【霊界のシステムを見ると創造神が存在していないとおかしい。ところが霊界のどこを探しても創造神の痕跡が見当たらない。】と言われるのです。その方は大本教の世の大立替宣伝の時、その旗振り役であった【浅野和三郎】師の一番弟子だったと言われます。

    私も霊界修業の中で、幾つかの霊から【どこを探しても創造神の姿が見当たらない。】という訴えを受けていました。世に自分が【国常立尊】と称して出て来る霊は種々ありますが、どれも本物ではありません。私自身2番目の言霊師の師匠の元でそうした【ニセの国常立尊】を拝んでいて、その霊の正体がある動物の姿で見えた時、その意味が解りませんでした。それも【言葉の仕組】だったのです。

    大本教からは【ウシトラ金神・国常立尊】と名乗る神霊は出たのですが、優秀な霊能者筋のサニワではそれは七合目の神で【本体神】では無かったとも言われています。未だ本家本物の【国常立尊】は世に出ていないと言われています。で、大本教は【宣伝の為の予告】教団であったかという説もあるのです。いくら高い神名を名乗っても、次元と呼ばれる段階で判断しないと危ないのです。しかし次元に関してはニセ神達は平気で嘘を言うのです。

     

    霊界のどこを探しても、本元の【国常立尊】は出ていない

     

    そうしたことから世に贋物の【国常立尊】が多数排出する

     

    私は2番目の師匠の元で、国常立尊と名乗る贋者の【国常立尊】に引っかかってしまったのですが、私は言葉の仕組から国常立尊の意味は【日本の国に常に立つ御言】であり、魂を【鬼と云う】ことからの【牛虎金神】であり、【艮】は「ただ今は退いていますの艮の道。」です。大本教神諭にあります【三千年の仕組】とは、そうしたことは全て【言葉の仕組】であると解ったなのです。

    それが解らない邪神の神霊は、どこにも【国常立尊】の姿が見当たらないことから、自分が【国常立尊】だと名乗る霊も続出するなのです。イエスが残したように、贋【国常立尊】。贋【救世主】が続出しているのは【終わりの時】が近づいている証拠と言えるわけです。

     

    そこにあるのは、未だ地上神界は唯一神に統一されておらず

     

    霊力がある霊が群雄割拠する戦国時代の様なもの

     

    もし、本当の創造神が世に出ているのであれば、あちらこちらに自分が創造神ですとか、救世主ですと名乗る者が続出することなど論理的にあり得ないからです。

    そうした中では、自分は【高次元界の者】と言う「バナナの叩き売り」が勃発するのです。貴方は【何次元界】がお望みですか?。

     

    私が接した中では自分は「3000億次元」と称する方が最高の名乗り。他には500万次元とか100万次元と称する方も居られました。幸福の科学の大川さんは、ただ今は【十三次元界の者】と称しておられます。たぶん【十三次元界】が最高の地位だと思っておられるからでしょう。中にはお釈迦様とイエスと弘法大師と出口王仁三郎聖師は九次元界の方で、自分はその4人の魂を併せ持つ者で【三十六次元界】と称しておられる方もあります。

    それはそうした言葉を信じたければ、信じなさい。信じることは自由なのです。が、その結果は知りませんよ!。と言うことなのです。

     

     

    本当に、【創造神】と呼ばれる神など居るのか?

     

    霊界に姿は見当たらないが、【言葉の仕組】はある

     

     

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