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霊的世界の異変。説く者が居なくなった?か【地底王国】論。霊場に居た霊を他所に動かすが起きている?

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    一部の霊能者の方からは数年前から既に言われていたことですが、神社等に鎮まっている正神界の神々が神社から次々と居なくなり空の神社が増えた。そうした空の神社には蛇霊や狐霊が本来の神に成りすまして鎮座している。そうした動きは数年前から起きてはいました。

     

    私もそうした実情を聞いて知っているので、今はほとんど神社参りはしていません。その前に何年かに分けて佐渡島を除いて全国の【一の宮】を参拝させていただきました。その理由は私にもよく解りません。私自身は何かに動かされて行動するが多いからです。自分で解って行動しているではないのです。後で、そういうことだったのかと知るだけです。

    私は霊能者とは言い難いので定かには言えませんが、本当にこの神社には御神霊が鎮座されているのかと首を捻る【一の宮】もありました。本来の御神霊がそこに存在しているとはどうしても感じられないです。大きな神社はそうでもないのでしょうが、神社に参拝するだけの意味が失われて来ているです。

     

    そうした【空】の動きは神社等には見られていたのですが、まだ仏閣は機能しているだろうと思っておりました。ところが、最近某仏教宗派の根本霊場に参拝したところ、これまでは多くの霊が見られた大霊場の雰囲気が以前とまったく違っていました。以前は良い意味でも悪い意味でも霊がそこに多数見られました。霊感がある方がその霊場で写真を撮ると、オーブ玉など簡単に写せるほどだったのです。ところが、今回そうした霊的雰囲気がその霊場に存在していないなのです。単に多くの墓が並んでいるだけです。霊的には【空】の墓になっているとしか感じられないなのです。

    小さな神社の多くは空神社になっていると言われるように、根本霊場に存在した墓もその多くが【空墓】になっていると見受けられます。それは何故なのか?。霊界で何かが起きているのではないかです。

     

    無論、私は霊能者と呼ぶには失格者で、低次元界の霊が見えないがあります。霊能者として活動するには霊障などの事案が多く。低次元界の霊。蛇霊や狐霊や地獄霊が見えるでないと活動の場が無いとなります。そうした祟り霊の霊障を取り除いて、何十万円。時には何百万円もの礼金を受け取るです。但し、全ての霊能者の方が金儲け主義ではなく、低額の御礼しか受け取られない方も居るには居られます。

    霊障等の相談料の相場としては蛇霊系の方は金額が高く。狐霊系の方は金額が安いがあります。ある霊能者の方は、自分のところの相談料は特別に高い。何百万円と貰うが、金額の安い霊能者はほとんど何も出来ないとうそぶいておられました。確かに、相談料は何百万円を取っても仕事をきちんとしてくれる霊能者と、いくら相談料は安くても結果としては何も出来ていない霊能者とでは、まるで違うはあるでしょう。が、安くても確かな霊能者の方も世には探せばあるでしょう。ただ、その数が少ないだけです。

     

    何故に高い料金を言われるかと言いますと、霊障を起こしている霊の攻撃で霊能者本人が倒される。その命を取られるほどのことがあるからです。自分の命と引き換えになるがあるのです。私がスピリチュアル標榜者を批判するのは、その霊界の【切った張った】を知らないからです。それだけでなく、【神霊の浄霊】ともなれば、悶絶の苦しみを味わうとなります。そうした苦しみは味わないと神霊ですら汚れていることが理解出来ません。悪霊を浄化浄霊をするなどは、何百万円積まれても手を出さない方が賢明なのです。

    そうした霊障の多くは土地の汚れとか、その家筋を恨む霊の祟りとか、その家系の家人の前世から積んで来た【カルマ】からでもあったりします。ある難病があります。何十万人に1人程度の発症ですが、その家系を恨む蛇神の霊障から来ています。そうした霊障を除くとすれば命がけの闘いになります。ともかくスピリチュアル標榜者は【カルマ】の理解が足りないのです。

    私はその方の過去世からの罪(業)から発する【カルマ】を取って下さいと言われたら、お断りいたします。そもそも私はそんな力を持っていません。神の世界に頼めば何でも叶えてくれる。そんな甘い世界ではないからです。

     

    可哀想だ。気の毒では【カルマ(業)】は解消できない

     

    私は二人の師匠の元を離れた後、多くの霊能者の元を訪ねました。その結果、いくら相談料は安くても相談に行ったことそのものが時間の浪費になったがあります。いったいこの人は何を見ているのだ!。この人が言う神とは何だ!。です。祭神と祭られている神霊が発する言葉の内容が、何一つ当たっていないからです。

    いくら相談料の金額が安いからと言って、その霊能者の方は正神界系の方とは限りません。それはもっと大きな悪巧みをしている霊に欺かれて使われているがあるからです。霊にも金儲けが主体の霊もあれば、霊界の覇権たる権力志向が強い霊もあります。そうした霊界の覇権を狙う霊の傘下の方は、相談料は安くても言われることがとても大きくてホラ話に近いがあり。霊界の実態とかけ離れているがあるのです。

    スピリチュアル界の大御所。美輪明宏氏が霊能者の看板を上げている人の中で本物は20人に1人程度と言われていますが、本当に霊能者と言える方はそんな割合でしょう。いくら相談料が安くても、そこに行く旅費や宿泊料を考えれば、バカにはならないのです。あげくの果ては洗脳されて、とんでもない話を信じるとなります。

    私が語っている【新地球論】なども、ある意味【とんでも論】ですが、霊的世界の見聞を深めて行くと、確かに正神であろうと邪神であろうと神仏は存在していますし、天国も地獄も存在しています。解らないのは【万物の創造神】たる存在だけなのです。

     

     

    よく霊能者が【霊の転送(転封)】を言います

     

    個々の霊を転送したり転封することは有能な霊能者では実際に行われています。しかし、霊の【集団転送(転封)】に関しては語られていません。私自身が伏見稲荷山で体験したのは複数の水子霊に懸かられた霊能力者(後に弁財天さんのお代)の方から複数の水子霊が私に転送されたがあります。簡単に人に不浄霊を送って来る。水子霊等存在していないと言う霊能者は、私から言うと3流どころか4流5流の霊能者だと言います。

    私はそれまで霊卸しとは簡単ではなくて、仰々しいものだと思っていました。よくテレビ等見られるのは祈りや呪文の中で霊媒がトランス状態になって霊の言葉を出すです。実は霊卸しとか霊の転送とかはそんなに難しいものではありませんでした。

    最初の師匠は【完全型霊媒者】ではありましたが、ふと見るとその師匠の肉体に神々や龍神等が勝手に降りている。為に、時には完全型霊媒者の肉体に降りた神霊とその霊媒者の肉体を通して、神酒を酌み交わしたなどがあります。その肉体で酒を飲んでいた神霊が他の完全型霊媒者に入神すると、酒を飲んでいなかった完全型霊媒者が酔っ払うです。完全型霊媒者には簡単に神霊が降りるのです。それは自分には霊が見える霊と会話するというスピリチュアルの段階とは違っているのです。

     

    私が見て来た霊世界とは宗教書にはどこにも書かれていません。また霊界を語る本にも書かれていません。大本教の霊界物語にも詳しいことは書かれていません。実践派の霊能者や優れた行者を通してのみ知る世界であり、スピリチュアルと言う子供騙しの世界ではありませんでした。

    私は優秀な霊能者である二人の師匠に師事するまでは、霊界の様相は【スウェーデンボルグ】の【霊界探訪記】が正しいのかと思っていましたが、実際に体験すると【霊界の太陽】の記述そのものが正しくはないし、霊界探訪にホテルに鍵を掛けて肉体が眠っている間に霊界を探訪する等は必要が無いなのです。私はスウェーデンボルグの【天界の秘儀】という高価な大巻を買ったのですが、中味の天使の教えがまったくなっていない。結局は書庫の肥やしとなってしまいました。

    私は霊能者とは言い難い者ですが、私の横に完全型霊媒者が居れば、私でも霊を卸すことは出来ます。しかし、それは私の霊力では無く【完全型霊媒型】者が持つ霊を引き寄せる能力です。私単独では出来ません。しかも、そんな能力を持った方はスピリチュアルと違って世に僅かしか居られないなのです。金儲け主体のスピリチュアル標榜者は掃いて捨てるほどいても、神の世界を知る為の【完全型霊媒者】は希有です。

     

    私は最初は豊受姫のお代をされていた方を師匠として、伏見稲荷山を拠点に4年間ほど霊界の事物を見させていただきました。その後、言霊師の方の元に転じて【言霊】の世界を知ったのですが、ほとんどの霊能者に【言霊】の存在を告げても無意味であることを知りました。本人が霊的に見ている世界が蛇や狐と呼ばれる低い次元段階の世界だと、【言霊】という存在そのものが理解出来ないのです。

    大本教の出口王仁三郎聖師は素戔嗚尊の魂と称して、【言霊】の存在を説かれました。俗に【ス】神と言う【言霊】神です。しかし、巷には自分は【素戔嗚尊】の魂の持ち主ですと言われる方は多数居られますが、誰一人として【ス】の神と言う言霊の意味すら知らないし、理解していないがあります。

    私が最初の師匠の元に行ったのが西暦1980年で、4年間ほど伏見稲荷山で修業して【言霊】の世界へ転じました。その言霊師の師匠の元を離れてから自力で多くの霊的な事柄を体験。そして西暦1991年(平成3年)から3年間以上に渡って自宅で起きた大ラップ現象に耐えたなのです。どの霊能者も手が付けられない凄まじいラップ現象でした。それで死んでいてもおかくない状態だったのです。

    そして、その現象が終わった後に私の前に【源義経】らしき霊が出て来られてから言葉の【発想】が飛び出し、言葉の仕組の解読に携わったのです。そして、私は大本教神諭予告、【九つ花に咲く一輪の言霊の経綸(火水)】が何を意味しているのかに行き着き、お釈迦様の本当の悟りが【悪魔は実体を持たない表れであり、人には良心と呼ばれる神が内在する】であったことを知ったのです。

     

    多くの人が【言葉の仕組】を知る為には、宣伝マンとしてどうしても白狐(稲荷)と呼ばれる世界を動かさないと無理だと判断して、伏見稲荷大社から豊受姫の【御霊勧請】をする為に元の師匠の元に行ったのです。しかし私は一度、伏見稲荷大社講を離れていますので講社の規約の関係上、再度講員として元には戻れないでしたが、解らないことがあるとその師匠の元に相談に伺っていました。

     

    ある日、その最初の師匠の元に伺ったところ、私にあることを言われます。それは西暦2001年9月11日にアメリカで起きた同時多発テロに関してです。その数日前、豊受姫から【代には少しの間、眠りに就いてもらう。為に誰が来ても起きない為に戸締まりをして留守の札を上げておくように。】と言うものだったと言います。

    そこで眠ったのですが、目が覚めて今日は何日かとテレビをつけると、そこに写し出される画面は世界貿易センタービルに旅客機が突っ込むテロの画面。慌てて身支度を整えて神前で何事かと豊受姫に伺ったところ、このテロ事件が起きることは事前に解っていた。あの貿易センタービルは霊界における「霊場」の上に建設されており、多くの霊があの地に鎮まっていた。その霊地に新たに多くの犠牲者の霊を入れる為に、それまでそこに居た霊を他の霊場に転送しなければならない。その霊達を他に転送するに当たって、そこに居る霊達の浄化浄霊が必要なので、代の肉体を使ってそれらの霊の浄化をして貰った。その為に代には眠って貰った。】と告げられたと言われるのです。

    この豊受姫は【阪神淡路大震災】や【普賢岳爆発】や数々の予言を的中されていますので、あながちデタラメとは言えません。ただ解らないことは、それをどうして豊受姫がされたのかです。それも日本ではなく、アメリカでの出来事だからです。その豊受姫は私に悪態をついた不動明王すら金縛りにするほどでしたので、不動明王とか何々明王の段階ではないことは知っていましたが、衣食住の物質界を担当されていることからして、そんな霊場の浄化浄霊の役割が豊受姫にあるのか?。です。

    豊受姫のお代をしていた最初の師匠は、豊受姫は宇宙から降りられた天津神と言っていましたので、そうした宇宙の星と関係しているのかも知れません。

     

    そうした時、必ず出て来るのは神はそうした出来事が起きると解っているならば阻止すべきだです。私はそうしたことを言う方は、まったく神の世界を理解していない人だと言います。神霊が助けるのは全体の人々ではなく、助けるだけの価値がある個々の人なのです。そうした時、神から見て助けるべき人は、その人に交通事故が想定される様な場合、その時刻にその土地に行かない様に【足止め】等をしているのです。

    私は神霊世界に関わって、そうした【足止め】の事例を多数見て来ています。そこで何が起きようが全体の人を助けるのではなく、信仰心が篤いような人だけを事故に遭遇する場所に向かわないようにして助けているなのです。また、その時間の前にその土地を離れさせるです。大きな大災害が発生した時、そこに居なかったがあります。事前にその土地から逃がさせるです。それをしてくれる神霊とはスピリチュアルセミナーで金を出して付けて貰う霊ではありません。

     

     

    金で買う神と、金では動かない神

    どちらが本当の神かです。大金を出して、セミナーで霊を付けて貰ってください。それらの霊は天国には案内などしてくれません。私はインターネット上で無料で私がこれまで学んで来たことを無料で開放しています。私は神社の神ではなく、一人一人の魂に【天帝】の分魂があると説いているのです。その働きは【良心】神であり。主の元に帰ることです。

     

     

    私自身、霊の浄霊浄化で肉体が眠るは日常茶飯事

     

    突然に自分が眠くなる背景には霊の浄化がある

     

    それをするのは肉体の自分の意志ではなくて、自分の守護神や守護霊団がするのです。肉体の自分にすればそんなことで肉体たる自分が苦しむのは勘弁して欲しいなのですが、自己の魂が霊的世界での階段を上がる手段として、他の霊を浄化浄霊して上げるがあるのです。その為の肉体でもあるからです。それで肉体がボロボロになっても、その魂は神界の階段を上がるなのです。

     

    この世での幸せを求めて、地獄界に墜ちる人が多い

     

    私は某仏教の根本大霊場の雰囲気を見ていて、かってはこの地に居た多くの諸霊が居なくなっている。どこか他の霊場に転送なり転封されたとすれば、新しい霊達がこの霊場にやって来る。その為に【空】にしたのか?。です。それは霊世界ではそうした出来事の下準備が行われているのではないだろうか?。そうしたことを感じたしだいです。

    数年前から正神界の神霊は霊界に帰還しているとは言われていましたが、そうしたことも関連しているのではないだろうかです。ただ、霊能者と言っても低次元界とのアクセスであれば、既存の神社に行っても霊達が挨拶に出て来て、それらしく振る舞うがありますので、霊界で何が起きているのかが掴めないがあります。そうした霊は当たり障りのないことしか言わないからです。よくぞお参りくださいましてと言われて、喜んでいたのではダメなのです。

     

    これは私個人の推察ですが、霊場等に居た霊達は別の世界に転送された理由に

    既にみろく世に入る門が開いているのではないか?

     

    今、一部の霊能者の間で言われていることに、一時は大変な勢力を持っていた地球内部に【地底王国】建設派の霊能者達が完全に活動を停止していることです。この地球内部に【地底王国】建設派は、この地球の表面はやがて人類が住めない状態になる。三次元界の肉体は全て消滅する。その時には霊体になったが五次元界たる【みろく世】には渡れない霊達を、四次元世界たる地球内部に移行させて、そこに自分達が覇権を握る【地底王国】を創ることを主眼とした一派です。

    多くの霊能者がその【地底王国】建設に加担していました。そのグループはある【マーク】を使用していましたので、それに参画している霊能者だと簡単に解りました。ところが、その【マーク】を使う者達の活動が何時の間にか消滅しているのです。地に潜ったと言うよりも、活動そのものが消滅しているのです。

     

    地球内部に【地底王国】建設派の目論見は消えた?

     

    スピリチュアル等では地底王国など存在しないと言うかも知れませんが、日本の各地の霊場には地下に入る霊的な階段(霊道)が存在しています。その霊的階段を通じて地中から神霊が出て来られます。そうした世界に入れる霊能者の方はおられるようですが、私は霊的階段は見えていても肉体から自己の魂を外すことが出来ずに、その階段を降りられない。そうした時に肉体から魂を飛ばせない自分を悔しく思ったことが多々あります。

    熊野本宮の元の斎場の跡地に二つの不思議な石塔が立っています。その石碑には何も記されていないので何の石塔かは解らないのですが、その石碑の【写真撮影は禁止】の看板が出されていますので重要な場所です。私自身はその石碑を写真に写すこと禁止なのでしませんが、スピリチュアル女子だと撮影禁止場所でも平気でスマホで写真を撮っています。霊能者江原啓之さんが心霊パワースポット等と紹介するから、そうしたことも起きます。

    その石碑のことは何も記されていないのに写真撮影を禁止するほど重要な場所だからです。それを神霊世界の本当の怖さを知らないスピリチュアル女子達が汚しに汚しているなのです。そんなスピリチュアル女子が【みろくの世】等と言っても、その行き先は【みろくの世】ではないのです。

     

    仏典に大地が割れて多宝塔や地湧(ちわき)菩薩達が出て来るがありますが、仏典でも【地底王国】の存在は説かれているのです。それは通常【シャンバラ帝国】と呼ばれている世界ではないかと見られています。ただ、【地底王国】が存在していても【霊的世界】で、肉体を持ってそこを訪れることなどは出来ません。地下を掘っても無駄です。

    私は出来うれば肉体を脱いで霊魂で神霊達が出入りする地下階段降りて、そうした世界を見聞したかったなのです。私は【地底王国】建設派の霊能者の方達が嘘を言っているとは思いません。地底王国建設派とは【反国常立尊派】であり、国常立尊には絶対に従えないで【地底王国】建設で向かっていたわけです。国常立尊の最後の審判の裁きから逃げる為です。

    UFOと呼ばれる存在にしても、必ずしも宇宙の彼方から飛んで来ているではないのです。UFOが火山の火口の中に入っていく映像は幾つか撮られています。また、山の中に消えて行くです。そうした存在が地球の内部に入っていることは本当に霊能者と言える方達には解っています。ただ、多くの人は次元が違うことの理解が足りていない為に、大地に入り口たる穴が無いとおかしいなどの論議になるのです。

     

    霊は【地球内部】で暮らせます。【地底王国】も創れます

     

    問題は、どうして【地底王国】建設派の動きが止まったか?

     

    そこに霊界で何かが起きているのではないかと推察出来ます。ただ、この動きは【地底王国】建設派のみならず、私と同様の【新地球移行】派も活動停止の様な状況ではあるのです。もう誰も啓蒙活動をしていない状態です。

     

    新地球派も【みろく世】への啓蒙活動を止めています

     

    大本教神諭予告、一度この世は邪神の支配下に任せる

    これから起きて来ることは、邪神蛇霊に懸かられた人が起こす犯罪に自分が巻き込まれないことです。だんだんおかしな犯罪が増えて来ています。常識の犯罪論では通用しないなのです。突然に通り魔に襲われかねません。

     

    ただ、これまで根本霊場にいた霊達に【集団の霊転送】が起きているとしたならば、それはそこに居た霊達が【地底王国】に渡ったのではなくて、【みろく世】に渡る為の世界に【転送】されたとも考えられるわけです。

    みろくの世とは、スピリチュアル派は今の地球上で、新地球派は新しい地球だと言います。別地球だと全員が全員【新地球】に移行するではありません。どちらかにしても、そのみろくの世とは四次元界ではなくて【五次元界】を指しますので、

     

    四次元界の霊を、五次元界に転送する必要はある

     

    だが、何なる御神霊がそれを行われたのかは不明

     

     

     

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